ご訪問ありがとうございます。

FC2 「むくちな。。。ねこ☆ 韓流レーベル.。.:*・」より
当ライブドア「Cats sweet room 🐈」に移動し
静かにブログ継続できることを願っていました。
しかし、水面下での度重なる悪質な嫌がらせが続き
心身が疲弊し、プログを継続することが不可能な状況になりました。

この度、このような形でブログを閉鎖しなければならないことに
憤りと悲しみがこみ上げます。

私の作品をを気に入って頂き
訪問してくださいました皆様に心から感謝します。
今までありがとうございました。
みなさまのご健康とご多幸をお祈りいたします。

さよなら…

2019年2月24日 追記
今度は…
「ドクターズ~恋する気持ち~」 ジャケット&レーベルが

「著作権法違反」と通報されました。
そのため、止むを得ず削除しました。


Google AdSense 著作権法違反と通報された原因は…
こちらのブログを閉鎖して約三ヶ月、もう大丈夫かと思い
先日「無法弁護士」日本語ロゴのレーベルをジュンギさんのブログにアップしました。
でも、不安が残り、念のためブログ名を変更しました。
その次の日です。Google AdSense から違反通告メールが届きました。

言葉を失いました。
まさか本当に…
ここまでするとは…

ブログを閉鎖した原因は、
幾度もの通報で悪質なブログと言うことにされてしまったからです。

あちらの方の言い分は、
私からの返信がなかった。無視されたことが傷ついたと言っています。
なぜ返信がなかったのか?
そんなに知りたいのならお話します。
あの方のためだと思い沈黙を続けていましたが
もう限界を超えてしまいました。

あの時は、あの方のブログで毎日毎日、私の名前を出して話題にしていました。
その頃から私のブログの方に、嫌がらせや批判、
身体の震えが止まらないほどの
悪質で残酷なコメントが来るようになりました。
私のブログでは、一切あの話題には触れてないので
あちらのブログを見た人達でしょう。
そう言うコメントは無視するしかありません。
それに反応して騒げば、悪質コメント主の思う壺です。

私が何の反応も示さないので
今度はあちらの方に悪質なコメントをしたのでしょう…!
傷ついたのはわかります。
私もかなり傷ついていましたから…
だからと言って私のブログで犯人を探してくれと言われた時には
本当に驚きしかありませんでした。
出来れば、もうこの話題で騒がないで欲しいと返信したかったです。
正直言って、この原因を作ったのはあなたでしょう…?と言えればどれほど楽か…と思いました。

しかし、
涙を飲んで、歯を食いしばり、ぐっと堪えました。
そんな事を言えば、益々ことが大きくなるのは目に見えています。

なぜ、返信しても穏便に済ますことは不可能と思ったかと言うと、
最初のあの人のコメントにあります。
「私のブログで数名の方から、夜士のレーベルが
juntomoのレーベルとそっくりだと指摘を受けました。
気になりますか?
色や画像の大きさを変えたので、まったく同じとは思いません。
気になるようなら作り変えます。」
というコメントでした。
私は気にしません。と言う意思と
これからも活躍を楽しみにしている旨をお伝えしました。

正直言って、あの方のトゲのある上から目線に
大きなショックを受けました。
見下されているのがはっきりわかりました。
そんな人に何を言っても穏便には済みません。

でも、私の勝手な判断で返信もせず
長い間苦しい思いをさせてしまったことは申し訳なく思っています。

あの方と私の考え方の違いがここまでこじれてしまったのでしょう。
私は自分のブログで、他の方の名前を出して、
毎日毎日騒ぎ、相手に迷惑をかけることはしません。
指摘されたレーベルは、すぐ作り直し、何もなかったようにします。
自分の所にあんな悪質なコメントが来たら、
相手の方の所は大丈夫かと、まず思います。
違いますか?

辛い日々が続きました。
あちらのブログで、あの話題が出るたびに
悪質な嫌がらせコメントが来ます。
いつまでこの地獄が続くのか…

一方的に悪者にされたことにも耐え、
悪質で残酷なコメントにも耐え、
それに加え度重なる通報にも耐えてきましたが
このような結果になりました。

ブログ閉鎖しても、まだ通報されています。
あの方の目的はブログ閉鎖ではなく、ただただ私の存在が気に入らないのですね。

しかし…一体私が何をしたと言うのか…?
なぜ、このような嫌がらせを受け続けているのか…?
まったく、訳がわかりません。

これからも嫌がらせは続くと思いますが
相手にするつもりはありません。

人に何を言われようが、何をされようが、
私は私です。
今まで通り、前を向いて生きて行きます。
どうか、このブログが楽しい場として残りますように…♪